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ethnic0229の平凡にしてカレーなる日々

ヒマラヤ(南橋本)

2017/04/18 00:00 趣味

(今回のあらまし)


※かなり長いですので、ご興味がある箇所のスポット読みがオススメです


1️⃣本編


「ヒマラヤ(南橋本)」前編・後編





2️⃣カレーなるレシピ


(前編)レシピ編


葱坊主のグリル☆クリームチーズ入り        by まりおっかあさん

*アボカドとツナマヨキムチ*             by  みっくママさん

チャナダルのコロッケ★ガトーピーマン          by tabi_chanさん




(中編)ブログ記事編


①tabi_chanさん    思い出のウズごはん

②amaamacoさん    門司港と言えば~焼きカレー٩(♡ε♡ )۶


追記

③ちい兄やんさん   カレー部活動~カレーと創作スパイス料理 YODARE~



(後編)レトルトカレーレビュー5



追記  

https://chi-ni-yan.cookpad-blog.jp/articles/231734

 

カルディ(キャメル珈琲)・ケララカレー



3️⃣つくれぽ感謝&レシピ紹介編


mari♪さん

ちぃ兄やんさん

ただえりさん

マーシ☆さん

みっくママさん


(以下その2)

ひろママ✴︎ さん

☆mamingo☆さん

梅乃花おりさん

農家の嫁様さん

Dream2472さん

yesmamaさん

amaamacoさん

tottokocさん

みまりんさん





本編

(前編)


最近見つけたJR相模線沿線の'使える店'「ヒマラヤ」にディナータイムに再訪した。この店は腕が立つ料理人を擁していて、きちんとしたものを供して来るので、普段使いの店としてキープすることにした。大事にしたいので、夜にも来るわけだが、幸いまぁまぁ繁盛しているようにみえる。きょうび、日本全国主だった都市には大体ネパール系の店舗を中心にインド料理店が軒を連ねているのでインド料理だからといって以前あったような物珍しさはなく、力のない店は軒並み淘汰されていく。ある程度力があっても、新味がなかったり、立地が悪かったりするとダメである。この店の立地は、以前なら完全に不可だが、今は目の前に大店のコーナンが立っているので、だいぶ事情が違う。


メニューは、以下のような感じである。



カレーメニュー



ナン&ライスメニュー



ドリンクメニュー


カレーメニューから、コルマカレーのマトン(850円、税別・以下同じ)、ナン&ライスメニューからラッチャパラタ(410円)、ガーリックライス(330円)、ドリンクメニューから生ビール(430円)を頼んだ。



まずはこちらが到着。ビールの泡は、携帯のカメラアプリを出したりしてもたついているとすぐに凹む。それをみてよくアワアワとなる(←つまらない)。ビールもアルデンテがよい(←てか、茹でてない)。

パパドは、香ばしさを重視したタイプで、このタイプが一番好みである。というか、いい加減買い置きたくなって来た。ビールのアテには最高である。ビール党の人にはオススメ。


メイン


コルマカレー(マトン)

スパイシー&クリーミーで濃厚な味わい。日本人ウケする味。塩加減よし。マトンもゴロゴロはいってる。トッピングはニラ。ミニトマトがやや珍しいか。コスパ感はないが、満足の行く味。



ラッチャパラタ

全粒粉の素朴な風味が全開。安心する味。飽きが来ない旨さ。クロワッサンなどとは違う整合感のない微妙な多層感がいい。(いいなぁ)と。初入店時から狙っていたメニュー。3回目の来店でようやく実食できた。



http://blog.chefhariom.com/?eid=745480



これだけでは足りなかったので、追加で頼んだのが「ガーリックライス」。

初入店時に食べて気に入った料理。ニラのトッピングがいい。オイリーである。香りがよいが、その香りはガーリックを基調としつつもガーリックのみの香りではない感じである。


サービスのデザート

液体も本体もともにかなり甘い。甘いだけでなく風味がある。


今のところ、インドデザートにはそれほど興味がない。いっとき興味が生じた時期もあったのだが。


この店、安くはないが、2,000円程度出せば、夜は十分楽しめる感じである。最近の「少々高くても美味しいものを食べたい」傾向に合っているのではあるまいかと。再訪を約してこの日は店を後にした。





(後編)

土曜日の昼に来店。この店は、非一線級(名前の通った名店ではないとの意)の店舗にしては珍しく、土日はランチメニューの設定がない。


今回訪問した目的は、ビリヤニを食べること。ビリヤニにはプラオタイプとダムタイプがあり、プラオタイプは炒めるタイプのもの。ダムタイプは炊き込むタイプのもの。インド料理店で普段食べることが出来るタイプのビリヤニは、基本的に前者。後者は手間がかかるので、置いてないか、メニューにあるにしても特定の日にしか出さない。


これは名店でも大体そうである。新橋のカーン・ケバブ・ビリヤニのような店は例外中の例外。あそこは、ビリヤニどころかナハリやハリームだって毎日食べられる。そんな店は日本中探し回ってみたところで、そうそう見つかるものではない。というか、それ以前にダム式のビリヤニはほぼ名店でしか見かけない。


でも、ダム式でなくても美味いビリヤニを出す店はある。ガラムマサラ風味のスパイシーなドライカレーみたいなやつを出す店は結構ある。この線で妥協することにすれば、ビリヤニの敷居はぐっと低くなる。

 

そもそもビリヤニは、バスマティライスで作るものであり、バスマティライスで作られていないものはビリヤニとは言えないとする見方もある。実際、そういう発言がインド人の口から出るのを耳にしたこともある。でも、この辺はインド人も曖昧である。プラオタイプのものをビリヤニだと言って出して来ることも多い模様。


ともあれ、この日はネパール系のお店で時々見かけるような日本米を使用したガラムマサラっぽいドライカレーを期待して入店した。


まずは生ビール(430円)をオーダー。



次に、ミックスパコラ(530円)を頼んだ。これは、インドの天ぷらで、ひよこ豆粉(ベースン、べサン粉とも)を水で溶き、スパイスを混ぜ、これを衣にして野菜などを揚げるもの。このお店では、イカと野菜が具になる模様。


これが衣が非常に軽く、サクサクと非常に軽やかな食感で美味しい。えぐみ等は一切なく、コリアンダー(パクチー)メインのチャトニとも相性抜群。ビールともナイスにマッチング。


気を使ってケチャップも出してくれたが、気遣いに応えるため手は付けたものの、自分には必要なかった。


いよいよメインのビリヤニだが、こちらから選ぶ形。マトンを選択。


ここで、いつものホール担当のインド人氏と会話したら、「ビリヤニはインドのお米」とのたまう。「バスマティライス?」と訊いたら「バスマティライス!」との回答。嬉しい誤算。ついでに「インドのどちら(ご出身)ですか?(北方の)ウッタラカンド(州)?」とテキトーに訊いたら「ウッタラカンド!」とのこと。当てずっぽで言ったら当たった。まぁ、「ヒマラヤ」が見える所だから北方だろうなと察しは付くわけで。


セットのつけ合わせはカレー、セットドリンクはローズラッシーにした。


ローズウォーターが入ってるからローズラッシーなのかと思ったら違った。ラッシー全体がバラ色。それっぽい風味もするが、底部の方になるとサイダーのような風味もした。



お待ちかねのメインが到着。


マトンビリヤニ


正真正銘のバスマティライス仕様である。香り高い。カルダモンも爽やかに香る。トッピングはニラ、ジンジャー、ゆで卵の卵白部分、トマト。かなり美味。大ぶりのマトンが4、5切れ入っており、マトンのパンチの効いた味も健在。全体量も十分。カレーをかけても美味いが、ビリヤニの風味は消えるので、合わせるならやはりライタか。炒め系ビリヤニでは最高の部類。やはりバスマティライスが入ると相当違う。この店の看板メニューたり得るなと。


カレー

ニラ、ジンジャーのトッピング。クミンの風味も。元はチキンカレーらしい。あれ、チキンの具が入ってない?なるほど(笑)やはり、ライタを頼む方がよい。




デザート(サービス)


ナシのような食感のフルーツと黄桃のそれぞれの角切り。液体の風味はかなりよい。


炒め系のビリヤニでも、バスマティライスを使うとかなり違うことが実感された。バスマティライスは高いから等の理由でスキップして日本米を使う店が多い中、ビリヤニだけにバスマティライスでという点にこだわって、きちんと調製して来る姿勢には好感が持てたし、胃袋も満足した。次回はチキンビリヤニを試したいと思いつつ、十分満足して退店した。



https://tabelog.com/kanagawa/A1407/A140701/14049793/dtlmap/







カレーなるレシピ

(前編・レシピ編)


まりおっかあさんの新作レシピ。

葱坊主使用。真ん中をくり抜いてクリームチーズをIN。ガラムマサラとかブラックペッパーをかけて焼く。シンプルですが美味しそう。ドライ系のビールやインドビールにガツンと合いそうですね。ワインにもよさそう。




みっくママさんのレシピ。

胡椒とかパクチーが入って、スパイシーです。これはインド料理にも合うタイプの一品だと思います。アボカドって、結構インドレストランとかでもよく使われている野菜なんですよね。おつまみとしてもおかずとしてもイケそうです。



tabi_chanさんのレシピ。

ひよこ豆(ここではブラックチャナ)を挽き割りにしたチャナダルをメインの材料にします。赤唐辛子または青唐辛子やパクチーが入り、エスニック感全開な感じでとても美味しそうなコロッケです。




(中編・ブログ編)

①tabi_chanさん

https://tabi.cookpad-blog.jp/articles/230291

リリースされたのは先週の木曜日ですが、拙記事アップ予定時刻の日付変更ラインまで30分あまりの時刻でのリリースだったので、前回は紹介をスキップさせていただきましたが、圧巻の内容。


個人的にシルクロードら辺は大好きでして。ウズベキスタンも興味のある場所。たぶん、あちらの方の料理も口に合うだろうことは間違いなく。食べる機会がなかっただけ(涙)大丈夫、レシピがあるし!


ウズベク人はトルコ系ですが、やはり料理もトルコ料理に近いんですね。気温はやっぱり50度超えですか。日没も夜9時とかなんだろうなぁと。


よい記事をありがとうございます。


②amaamacoさん

https://amaamaco.cookpad-blog.jp/articles/226427

北九州方面は、行く機会もそうそうなく、基本的には縁が薄い地域ですが、決して嫌いな地域ではありません。門司港も、子供の頃から知っている地名。シルバー色のEF81(電気機関車)が関門トンネルを疾走してましたね。


その門司港が焼きカレーのメッカであるというのは、最近まで知らなかった事実。カレー部なんで、出来れば知っておきたい情報なんですね。カレー部には、門司港風焼きカレーレシピをお持ちの方もいらっしゃるし(後ほどご紹介)。



③ちい兄やんさん

https://chi-ni-yan.cookpad-blog.jp/articles/231734


折角のカレー部の部活報告でしたのに、今回は編集に追われ、チェック漏れがあったため、ちぃ兄やんさんのブログ記事を見落としました。大変失礼いたしましたm(_ _)m


フォロー枠が50人だけですので、どうしても収まり切らない方の場合は、別にリストを作ってチェックをさせていただいているのですが、そのチェックリストを見るのを忘れました。フォローさせていただきましたので、今後はこういうことはないものと(休眠中の方が1名だけいらしたので粛々と削りました)。




さて、ヨダレカレー、大変面白いお店ですね。興味が湧きました。相模原に一軒、これと同じタイプの店があります。相模原で一番美味いといわれている店です。


カレーの店 マボロシ

https://tabelog.com/kanagawa/A1407/A140701/14040492/


拙記事

https://ethnic0229.cookpad-blog.jp/articles/144067



牛すじペッパーカレーは、かなり美味そうですね。確かにガツンと来そうです。この辺のアレンジ路線のカレーは、レシピ化すると人気が出そうです。


スリランカチキンキーマ、確かにおっしゃる通りで、女性に人気しそうです。セイロン料理って、結構女性に人気がありますしね。


分析もしっかりされていると思います。力作をありがとうございます。今回は本当に失礼をいたしました。




(後編・レトルトカレーレビュー5)

甘い物~&レトルトカレーの世界④

https://chi-ni-yan.cookpad-blog.jp/articles/231734



ちぃ兄やんさんは、今回レトルト関係記事もしっかり書いて下さっていました。重ねてお詫び申し上げる次第。


エスビーの「ドライキーマカレー」。グリーンピースが美味しいのと、ナッツトッピングありはかなりポイントが高いですね。あちらはグリーンピースが美味しいですからね。少なくとも子供に嫌われるような食べ物ではありません。スタイリッシュな器も素敵ですね。この辺男性はついつい軽視しがちな傾向があるわけですが、クックパッドユーザーさんの大半は女性、当方も気を使うところです。




 

以下は当方の部活。今回はこちら。フェイントをかましてカルディのケララチキンです。




ライスが変ですが、スパイスで炒めたニラ入りライス。ぶっちゃけこのレトルトかなり美味いです。ココナッツの香りとうま味、マリネされたゴロゴロチキンの味わい深さ。マスタードシードとココナッツミルクが基調をなすケララ風な味は、日本人の口に合うと思います。これを食べていて、南インド料理イコールケララ料理との誤った通念が存在する理由がわかった気がしました。




https://ethnic0229.cookpad-blog.jp/articles/207111




つくれぽ感謝&レシピ紹介編

mari♪さんから、拙レシピ「スライスタマネギのレモン胡椒風味」につくれぽをたくさんいただいております。レシピご愛顧ありがとうございます。





mari♪さんは、このレシピのヘビーユーザーさんでいらして、上掲画像からもわかるようにいろいろな方法でもって召し上がって下さいます。好みの問題もありますが、当然健康のことも考えられてのことかと思います。これがタマネギでなく別の野菜だったら、このレシピにもここまでお試しいただけるほど説得力が生じていたかどうか。そうした意味でもこのレシピは、「ハマった」レシピだと思います。


素敵な献立にも、たくさんご掲載いただいております。


「特売牛肉メインの夕食」

  https://cookpad.com/user_kondates/150945



「手ばかりダイエットでハンバーグ」

https://cookpad.com/user_kondates/150850



「おいしい健康より2品+冷蔵庫にあるもので」

https://cookpad.com/user_kondates/150717



「メインはMYレシピ。^^ゞ 」

https://cookpad.com/user_kondates/150630


(上掲画像群拝借いたしましたm(_ _)m)




当方も「スラ玉」(マーシ☆さん命名)と「鶏皮」で晩酌をする日も近そうです。そしたらば、それを部活として報告しようかなと。ダルスープではないですが、文字通りゆるゆるのカレー部の活動報告になりますね。


mari♪さん、いつもありがとうございます!



mari♪さんの推薦レシピのご紹介



話題入りもおめでとうございます。











ちぃ兄やんさんから、拙レシピ「鶏皮のガラムマサラ炒め」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


最近は故あって、基本、新聞もテレビもほとんど見ないので(活用する媒体が違うだけで情報自体は取得しており、普段から世の中の大きな流れを把握するように努めています)、ちぃ兄やんさんからつくれぽのコメを通して教えていただくことで、14日は夜の時点で初めて熊本地震からちょうど1年経ったのだということが分かりました。


幸い、ちぃ兄やんさんのお宅にはほとんど被害がなかったとのことですが、熊本県内では罹災している場所も多々とのことですし、被災地での1年は、言葉では表現できないくらい重いものだと思います。先般、頑張っている人たちに頑張れと言ってはいけない、寄り添う気持ちが大事だとの内容の記事を、被災した熊本出身のブロガーの方のブログで読みました。これとて出来ていませんが、そうありたいものだと思います。


https://chi-ni-yan.cookpad-blog.jp/articles/230593



さて、今回はちぃ兄やんさんに、晩酌のアテとして「鶏皮」を作っていただきました。いやぁ、ご感想嬉しく。当方ちなみに今年度から節約を旨とするつもりですので(スロースターターみたいな出だしですが。否、物見でゲート出遅れみたいな)、食材としての鶏皮にはお世話になりそうです。このレシピもアテとして活用したいです。ワテのアテなんて(←おもろない)。


ちぃ兄やんさん、いつもありがとうございます。



ちぃ兄やんさんの最近のレシピのご紹介













ただえりさんから、拙レシピ「ひよこ豆のサラダ〜ベンガル風〜」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


このレシピは、ベンガル料理にいっとき勝手に凝っていた頃に発表したレシピです。インド料理は、よく大まかに南北で区分されますが、ベンガル料理は、厳密にいうとそのどちらにも属しません。あえていえば東インド料理。米食主体で淡水魚を中心に、魚を多食します。マスタードオイルやミックススパイスのパンチフォロンなども用いられます。


このレシピにもマスタードオイルが入りますが、なければサラダオイルでも可です。今回は、チーズ入りでさっぱりと美味しく召し上がっていただくたようで良かったです。感謝。



ただえりさんのレシピのご紹介












マーシ☆さんから、拙レシピ「クローブ風味のスパイシートマトスープ」「スライスタマネギのレモン胡椒風味」「鶏皮のガラムマサラ風味」(3回)につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


「クローブ風味」の方は、もうマーシ☆さん専用レシピといいますか占用レシピと化していますw


美味しくなかったらここまでご愛顧いただけないことと思いますので、地雷ではないことの証明にもなり、ありがたいです(地雷、おそらくあることはあります。当人にはわかりませんが。つくれぽ付きのレシピは大丈夫です。レシピに「つくれぽ」の分類あります)。


最新のつくれぽ(7件目)は、銀ママさん流のインドテク炸裂とのことで、ひよこ豆を半分を潰して半分は形を残して等していただけたのだと思います。サンバル等でよく使われる手法ですね。これは美味しいと思います。レシピもよりインド化して、レシピ管理人冥利に尽きます。




「スライスタマネギ」は、「鶏皮」とのコラボで。大きい鶏皮に「スラ玉」を挟んで召し上がっていただくという食べ方で。肉と野菜って、一緒に食べるとヘルシー感があるし、食べやすいんですよね。


「鶏皮」の方は、2つは海藻サラダにONして下さいました。これは当方にはない発想で、ユニークで美味しそう。お皿も素敵です。もう一つは、大きい皮目をそのまま焼いて、スラ玉を巻いて。こちらもご愛顧ありがたいです。


マーシ☆さん、いつもありがとうございます。



マーシ☆さんの今年のレシピのご紹介














みっくママさんから、拙レシピ「大根とツナのサラダ」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


今回はカレー粉をかけても美味しいかもと、コメの中でご提案いただきました。確かに間違いなく美味しそうです。当方の返しは、軽薄にもパプリカ、バジル等なんでも可と勇み足気味で失礼しました。カレー粉だけは食べる前から確実に美味いはずとの感覚があります。


カレー粉って、フランス料理でも隠し味に使うことがあるみたいですし、親戚のガラムマサラは最近ガストが多用してますしね。


こちらのパスタメインのヘルシー感のある美味しそうな献立にレシピ料理としてご掲載いただきました。


「*今週もお疲れ様!の夕食* 」

https://cookpad.com/user_kondates/151063

(画像拝借しましたm(_ _)m)



みっくママさん、いつもありがとうございます。



みっくママさんのレシピのご紹介













(その2に続く)

https://ethnic0229.cookpad-blog.jp/articles/231915

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