ethnic0229の平凡にしてカレーなる日々

ロティ(厚木)

2017/04/21 00:00 趣味

(今回のあらまし)


1️⃣本編


ロティ(厚木)



2️⃣カレーなるレシピ


(前編)レシピ編


人参とズッキーニのインド風炒め  by ブランディさん

うずら豆のスープ(ミネストラ) by tabi_chanさん



(後編)レトルトカレーレビュー6


無印良品・コザンブ



3️⃣つくれぽ感謝&レシピ紹介編


tottokocさん

もりはんさん

ひろママ✴︎ さん

京ん家さん

梅乃花おりさん

マーシ☆さん

ブランディさん

LimeLunchさん

てーぶるすぷーんさん

まりおっかあさん

Yokchinaさん



※かなり長いですので、ご興味がある箇所のスポット読みがオススメです


本編

週末の金曜日のお昼どき、海老名市に住む知人と会食した。海老名と来ればロティ。選んだ店は、海老名市にあるくせに駅名が「厚木」な例の駅の目の前にある例の店である。もっとも、駅としては格上の隣のJR海老名駅が開業したのは国鉄時代末期の昭和62年3月で、それまでは小田急線の海老名駅はあっても、海老名に関しては相模線には駅の設定がなかったというから驚く。ちなみに、「厚木」は小田急線にも駅があり、同駅は相模線と小田急線の乗り換え駅としても機能している。この店の最寄駅は「本厚木」ではなく「厚木」なので、お越しになる際は注意されたい。





2人とも、ランチのFセット(税込1,050円)を注文。ドリンクやサラダ、タンドール料理が付いたおトクなセットだが、今回は会話にかまけたせいでドリンクの写真がない等、一部情報に抜けがある。この点ご容赦願いたくお願い申し上げる次第。


知人が頼んだのがこちら。カレーの片方はキーマ。



当方のがこちら。

カレーは、日替わり(ジャガイモとナス)とマトンである。




日替わり



マトン


グレービーはいつもの、フェネグリークパウダーががっつり効いた深みのあるそれ。パキスタン系の店だけあって(結構長い間インド系の店だと思っていたが、初入店後一年以上経ってから、店員との会話の中でパキスタン系であることが判明した)、マトンカレーは美味いし、パンジャービーなのでタンドール料理も美味い。この店に来たら、ナンとかタンドール料理も味わった方がいい。もちろん、店名の由来になっているロティ(この店はタンドール窯できちんと焼いている)も。



タンドールチキン&シークカバブ

ここのタンドーリチキンは、バーベキュー料理の本質を外していないというか、野性味のある食感で、さすがはパキスタン系という感じ。シークカバブもミントの風味がきちんとする。


ミントチャツネ


ミントチャツネ(ミントチャトニ)は、単品でタンドーリチキンを頼むと付いて来るものだが、セットだと付いて来ない。でも、あった方がいいので、無理を言って出してもらう。このパターンももう何回めだか。無料で付けてくれる。



ライス&ナン&ロティ

ロティの上にはなぜかシークカバブがのっているが。特にカバブサンドを勧めているわけではない。ライスはただの日本米で、特に言うこともないが、ナンはさすがに見所があるそれ。オーソドックス感の漂う奇をてらわぬ直球勝負の味と食感で、まさに食事向け。タンドールロティは全粒粉が風味よく香っており、クリスピーで熱々である。



お代わり自由なので、好きなだけ食べられる。自分の場合、ロティ・ナン・ライスを一巡したところで大体満腹する感じである。


店内にある食材に関する掲示も役に立つ感じで。同じひよこ豆でも、「ガルバンゾーとチャナダールの違いを述べよ」とか言われて、きちんと答えられる人は多くないのではあるまいかと。


このお店は、ランチ時間帯が長めに設定されており、ワンコイン程度からセットメニューが食べられるので、高校生の利用とかも多い。よくよく考えてみると、高校生の段階でこのお店を行きつけに出来るのっていいなと。後になって、高校時代によく通った店が「ロティ」というのは、何気に人に誇れるちょっとした「履歴」たりえるのではあるまいかと。

あくまでも平和に過ぎて行った海老名での週末の時間帯なのだった。


https://tabelog.com/kanagawa/A1408/A140801/14026533/dtlmap/



カレーなるレシピ

(前編・レシピ)



カレー部の重鎮、ブランディさんのレシピ。実力者ブランディさんが軽快なレシピを繰り出されました。これはすごく作りやすそう。材料も凝ってないですし。でも、ガラムマサラ使用ですから、味は間違いないでしょう。塩はブランディさんがこだわられる箇所です。シンプルな料理ほど、素材は大事。といいますか、すぐ話題入りしそうですねw



tabi_chanさんのレシピ。イタリア料理ですが、香味野菜豊富でスパイスやハーブのアクセントも効いているし、少しインドっぽい感じなので。斜め上から睥睨してる平パンにも掲載圧力を感じましたw


冗談はさておき、美味しそうですんで。うずら豆をひよこ豆にし、隠し味にガラムマサラを入れたら完璧インド化と思うのは当方だけでしょうか?否、デフォルトの仕様で味わわれることをおすすめいたします。


(後編・レトルト)

レトルトカレーレビュー6


無印。南インドの野菜カレー、コザンブ。極ウマ。

でもですよ。またしても、ココナッツミルクとタマリンド。トマトの酸味も効いているといっても、基本、ココナッツミルク&タマリンド。泣く子も黙るココナッツミルク&タマリンド。小学生でも喜ぶ味です。マドラス風チキンカレーとかね。確かに美味しいんだけど、無印はややこの路線に頼り過ぎてるかもなぁと。この手の商品の比率が高過ぎ。攻めてるようで守ってる。



100g。少ない分、2分茹でたら出来上がり。でも、足りない感はなかったです。


つくれぽ感謝&レシピ紹介編

お詫び


前々回号で、tottokocさんの献立の紹介が欠落しておりました。お詫びして掲載させていただきたきます。全て当方のレシピで、素晴らしく素敵な献立です。tottokocさんとしては拍子抜けされたのではないかと。自分は20日朝の時点でようやく気づく体たらくぶりでありました。お詫びしてここに掲載申し上げます。


tottokocさんは、カレー部の部員さんで、普段からコミュニケーションがとれている方です。どのレシピもかなり美味しいので、レシピは「熱烈推薦」いたします。



「ワンプレートで満足カレーランチ」

https://cookpad.com/user_kondates/150934

(画像拝借しました✨)


修正済み記事

https://ethnic0229.cookpad-blog.jp/articles/230305



tottokocさんのレシピのご紹介




tottokocさん、いつもありがとうございますm(_ _)m




もりはんさんから、拙レシピ「スライスタマネギのレモン胡椒風味」と「鶏皮のガラムマサラ炒め」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


「スライスタマネギ」は、今回はワインのお供としてのご活用。素敵な画像でつくれぽをお送りいただけました。紫タマネギですね。こちらの方がエスニック感が出やすいと思います。つくりおきもされていらっしゃるようで。確かに、タマネギは保存性に優れた野菜でもありますので、いい方法かと。


自分も以前は酢タマネギ等を作り置いた時期がありました。ですが、お説の「つくりおき→晩酌のアテ」の構図はあまりに素晴らしく、まさに経絡秘孔を衝かれた感じで、自分も虜になりそうです。ただ、自室で酒を飲むのは、「吉田類の酒場放浪記」をBSで視るとき以外はそれほど楽しくないので、まずは楽しくなるような部屋の設定から入らねばならず、中々に敷居が高かったりもするわけですが。それにしてもお酒っていいものですよね。回教圏に生まれなくてよかったです。


「鶏皮」ですが、コラーゲンによるお肌プルプル効果は完全に想定外。いわれてみればそうですね。適量召し上がるようにすれば、効果は期待できそうです。図々しくも、近いうちにその旨レシピ頁に書き足そうとしている当方であります。


こちらの思わず頰が緩む、ビールが止まらなくなりそうな晩酌献立にレシピ料理としてご掲載いただきました。


「回鍋肉で晩酌♬」

https://cookpad.com/user_kondates/151312

(画像拝借しましたm(_ _)m)



もりはんさん、いつもありがとうございます。



もりはんさんのレシピのご紹介

















ひろママ✴︎ さんから、拙レシピ「スライスタマネギのレモン胡椒風味」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


今回は、つくれぽを送られる前日に朝昼晩と召し上がっていただけたそうで、レシピ管理人冥利に尽きます。食べる薬といわれるタマネギは、スパイスでいえばクミンのようなものかと。とにかく単純に体にいいことは間違いない野菜。このままでは医者の不養生みたいな感じになってしまいそうですので、当方もいい加減皆さん追いを始めなければなぁと痛感する今日この頃です。


今回も鳥さん登場。つくれぽ画像癒されます。3回つくれぽをいただいたらもう常連さんです。レシピご愛顧ありがとうございます。



ひろママ✴︎ さん、いつもありがとうございます。



ひろママ✴︎ さんのレシピのご紹介







京ん家さんから、拙レシピ「スライスタマネギのレモン胡椒風味」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


mari♪さん追いだそうです。mari♪さんは、このレシピのヘビーユーザーのお一人で、本当によく作って下さり、逐一つくれぽを下さる本当にありがたいお方で、やっぱりこれだけ作っていただけると宣伝効果も大きいようです。


今回は、新玉ねぎ&岩塩使用で美味しく作っていただけました。キッチンを拝見したら、新作以外はどのレシピにもつくれぽがビッシリ付いてらして、本当にビックリ。凄腕の方とお見受けしました。きっと一つつくれぽが付くと、評判が広がり集中砲火的につくれぽが付くのだろうなと。お試し感謝いたします。


京ん家さんのレシピのご紹介



 



梅乃花おりさんから、拙レシピ「ムルギーランチ風チキンカレー」「リメイク☆残ったサラダをライタ風に!!」「塩ラッシー」&「トマト・パップー」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


「ムルギー」ですが、今回はオプションスパイス全部入りでスパイシーにご調製いただきました。コメント爆笑でしたが、各オプションスパイス自体は極めてメジャーなスパイスばかりなので、入れること自体はいいのですが、スパイスを使用する際の目安となる最低限の分量が書いてあるだけで、配合比率等に付いては一切書いていないので、ひょっとしたらギョッとする未開の地に足を踏み入れられた感じかもしれませんね。インドカレーを作り慣れると、その辺勘が働くものなのですが、利用される方々にはそうでない方々の方が多いでしょうから。その場合は、量を入れ過ぎない方がいいように思います。渡辺玲師範がメジャーなスパイスの配合比率について書いて下さっている本があり、これが参考になるかもしれません↓↓




https://www.amazon.co.jp/スパイスの黄金比率で作る-はじめての本格カレー-渡辺-玲/dp/4816354700

なお、ベンガルver.のパンチフォロンに関しては、弱火で油に香りを移した後は、スパイスを取り除いてしまう使い方を想定しています(レシピに先日その旨追記しました)。



「リメイク☆」ですが、これは拙レシピ「ヨーグルトサラダ〜プチ・ライタ風〜」と似たレシピなのですが、画像が残念なそれであるせいか、いたって人気がないレシピです。これに光を当てて下さるのは大変ありがたいことです。アムチュールの代わりに梅干しを入れるのは、インド料理研究家の香取薫先生が推奨される方法ですよね。美味しく仕上げていただけるあたりはさすがだなと思わせていただきました。


「塩ラッシー」ですが、アクセス数は拙ラッシー系レシピの中でも最もしおらっしいレシピです(オヤジギャクです)。ラッシー系レシピの中では最も食事向けなラッシーです。牛乳や牛乳+水で作る方法もあると思います。旦那様にも美味しく召し上がっていただけたようでよかったです。


日を改めてつくれぽをいただけた「トマト・パップー」ですが、いろいろご苦労されたようですね。チャナダールは、浸水時間も長い豆で、柔らかくなりにくいので、トマト・パップーにはあまり向いていないかもしれません。一番いいのはトゥールダールですが、他の豆に比べ若干ですが手に入りにくいです。なので、代替品としては、ムングダールがオススメです。これは、あちらではお粥の材料にもなる豆で、浸水時間も短く簡単に柔らかくなりますので、ポタージュ状になりにくいといったこともありません。


あ、今レシピを見直したら、その旨書いてありますね。でも、お気持ちはよくわかります。全部揃えていたら時間がかかりますし大変ですからね。クックパッドで代替運用は常套手段ですから。今回は奮戦&着地クリアありがとうございました。おかげでレシピ頁も賑やかになりました。



梅乃花おりさん、いつもありがとうございます。



梅乃花おりさんの厳選レシピのご紹介












マーシ☆さんから、拙レシピ「鶏手羽先の煮込み」「鶏皮のガラムマサラ炒め」「キャベツとニンジンの黒胡椒のスープ」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


「鶏手羽先の煮込み」は、3年前のレシピで、今ほど本格的にインドレストラン巡りをしていなかった時期に作成したレシピで、自分の中でも「チャナダール」と「ガルバンゾー」の区別がきちんとついていなかった時期に作成したレシピです(両者の違いについては、「本編」参照)。この度その部分に関してレシピ頁の書き換えを行いました。


自分としてはまあまあ上手くいったといった感触のレシピであっのですが、アップ後しばらくしてから長い休眠生活に入り、この度マーシ☆さんに掘り起こしていただき、久方ぶりに日の目を見ました。ありがたき幸せ。


ニンジンの代わりにズッキーニを入れていただいたのですが、これも夏らしくなってすごくいい感じですね。ズッキーニは油との相性もいいので、美味しく仕上がると思います。じっくり煮込んでいただけ、美味しかったとのことでよかったです。


「鶏皮のガラムマサラ炒め」はアイスプラントと。なんか今見たら、拙返しコメが「アイスブレイクプラント」となってます。完全なバグです。どうも失礼いたしました。


アイスプラントは、知ってはいますがいまだ未食です。やっぱり千葉県内の道の駅で見かけた時に買っておくべきでした。農家が丹精込めて作ったもので、かなり美味しそうでした。ナイスなアイデアのご提供感謝です。


「キャベツとニンジンの黒胡椒風味のスープ」ですが、本当にお世辞抜きで美味しそうでビックリしました。一口ご馳走になりたいくらいです。春キャベツで作るとかなり素敵に作り込める可能性があるのですね。もちろん、マーシ☆さんが作られたからということはあるかと。


このレシピは普通に煮込むことがポイントで、省力化を企図して圧力鍋を使うやり方はダメかと。食材を吟味し、美味しく作っていただけて嬉しいです。


こちらのヘルシー感満載の素敵な献立にレシピ料理を2品ご掲載いただけました。


「チキンブレスト&新玉葱が大好きなんです♡」

https://cookpad.com/user_kondates/151574

(画像拝借しましたm(_ _)m)



マーシ☆さん、いつもありがとうございます。



マーシ☆さんのご当地レシピのご紹介


















ブランディさんから、拙レシピ「インドレストラン風ドライカレー」「インドレストラン風バターライス」「ヨーグルトサラダ〜プチ・ライタ風」「チャイ」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


「ドライカレー」は、レシピの出来は悪くないと思うのですが、インドカレーの中にドライカレーというカテゴリーがあるという認識が広まっていないためか、はたまたレシピ画像がイマイチなのかわかりませんが、全く人気がありません。「ムルギー」などは人気がありますので、やっぱり人気とか認知度の高さってある程度は必要だなと思います。でも、ブランディさんやruruyunさんのようにリピして下さる方が1人でも2人でもいらっしゃれば、それでもう十分だともいえます。ご感想はとても嬉しいです。


「バターライス」は、スモークソルトご使用で。スモークソルトとかブラックソルトとか、塩の世界もまた奥が深いというか、そういうことをわからしめられるコメントをいただきました。塩フェチというのは、決して悪い趣味ではないと思います。コメントを読ませていただき、ちょっとばかり塩のことを勉強したい気分になりました。コメントありがたく。「シャンティ」の底力を証明する料理だと思います。


「ヨーグルトサラダ」ですが、こちらはキュウリの代わりにズッキーニ。これあるあるかもと。いただきたコメントは、テンパリングしたライタなどには合いそうとか思わせていただくきっかけにもなった意味深なそれでした。


「チャイ」ですが、最近ようやく話題入りさせていただけました。最近アクセス数が一番多いのが「マサラチャイ」で、兄弟レシピのこちらはだいぶ水を空けられてしまった感じですが、これで一応は同じ地平に立つことが出来ました。


そして、さすがはブランディさん。このチャイを、スパイスは全てインド産、茶葉もCTC製法の専用の茶葉でお楽しみいただけました。ブランディさんの手にかかると、カレーも立派なコース料理に変貌を遂げますね。


ブランディさん、いつもありがとうございます。



ブランディさんのカレー&サイドディッシュのご紹介














LimeLunchさんから、拙レシピ「バナナラッシー」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


今回は、爽やかに朝食のお供としてご活用いただけました。お子様も一気飲みされたそうで、嬉しいですね。爽やかさはこのラッシーの取り柄かと思います。バナナですから、朝との相性がいいんですよね。自分も朝に飲んでみようかと思いました。ナイスナイスご活用ありがとうございます。


LimeLunchさん、いつもありがとうございます。



LimeLunchさんのレシピのご紹介











てーぶるすぷーんさんから、拙レシピ「スライスタマネギのレモン胡椒風味」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


今回は、脂っこいおかずのお供としてご活用いただけました。お口の中がスッキリされたそうです。なるほどなるほどと。これは見習いたいというか、自炊年度(今年度の拙目標)を迎えた自分のためにも覚えておきたい活用法だなと思いました。最近忘れっぽいですので、忘れないようにしたいと思います。


てーぶるすぷーんさん、いつもありがとうございます。



てーぶるすぷーんさんのレシピのご紹介






まりおっかあさんから、拙レシピ「トマト・パップー」「インドレストラン風バターライス」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。



まりおっかあさんは、「トマト・パップー」のリピ宣言をして下さっていましたが、実際リピを敢行して下さいました。もう、その内容がもう凄いんです。


(画像拝借しましたm(_ _)m)


ターリープレートにのった美味しそうな料理の数々。名のあるインドレストランのターリーセットのようです。真ん中から下にかけて、拙レシピ「バターライス」と「トマト・パップー」が見えています。よく見ると大きな葉っぱ。自他共に認める「葉っぱー」カレー部の巨星銀ママさんにも負けていない葉っぱ使いです。



こちらも凄いです。カレー部の部員さんやっぱり凄いなと。詳しくはこちらをご覧下さい↓↓


https://mariokaa.cookpad-blog.jp/articles/232221



今回まりおっかあさんからリピれぽをいただいて、「このレシピを作成してよかったなぁ」との思いを味わわせていただけました。レシピ管理人冥利というやつです。「バターライス」の方はだいぶ以前の段階でその思いを味わうことが出来ていましたが、トマト・パップーは今回初めて。レシピはファンによって支えられ成長するものなんだなぁと実感させられる今日この頃。こういう体験をさせていただけていることは、ありがたいことだと思います。このパーティメニュー、ご自分のレシピが登板することになったカレー部の皆さんも喜ばれたのではないでしょうか!

まりおっかあさん、今回はありがとうございました。



まりおっかあさんのレシピのご紹介











Yokchinaさんから、拙レシピ「ストロベリーラッシー」につくれぽをいただきました。ありがとうございます。


Yokchinaさんは、実は別にリストを作ってキッチンのURLを保存させていただいている方の1人です。レシピには心惹かれるものがあります。今はフォローしている方々は、こういうことをやっている関係上、ブログを書かれていて、行き来のある方々が中心なのですが、50人の枠のみでも十分だった頃はフォローさせていただいておりました。今は50人の枠ではとてもではないですが足りません。


さて、今回はストロベリーラッシーをご調製いただいたのですが、実に美味しそうで、やっぱりさすがだなと思わせていただきました。ご感想は的確かと。拙レシピを称揚しているというよりは、ストロベリーラッシー自体が飲み物として優秀ということでして。今回はありがとうございます。


Yokchinaさんのレシピのご紹介












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